エースバーン ドリュウズ。 剣盾S1最終541位(レート2057)ラプバーン構築ビルドチイラ型エースバーン!エースバーンは敗北者じゃない

ドリュウズ エースバーン

S4巨大解禁は使いとしてはあまりうれしくない。 この世代から 使用できるポケモンが段階的に解放されていく要素が導入され、環境は多少流動的になったのだが、にもかかわらずドリュウズはしばらくの間転落とは無縁で、環境トップに君臨する5匹「」( ドリュウズ、ミミッキュ、、ドラパルト、)の一角に数えられていた。 で置き土産をしてもウーに止められてしまうので積むときは慎重に。

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ふいうちは一般的なドラパルトに刺さる。 S1の頃は結構ブラッキー軸ミラーとかありましたが、今シーズンは僅か一戦だけ。
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2倍になる。 パーティの性質上 エースバーンの引き立て役に なるゲームが多かったけれど 私にとっての主役は 君だったよ、本当にありがとう。 主に受けループやロトム・ボルトロス入りのサイクルパーティに選出していました。

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おっとりにすると陽気水流連打を2耐えしなかったり、暗黒強打+ふいうちを乱数で耐えなかったりと一長一短だと感じました。 特に同ゲームで 初めて「ドリルライナー」をタイプ一致で使えるポケモンで、同技は分割2ゲージで発生も早く、ゲージ技が遅い他のじめんアタッカーと大きく差別化できる(この技のせいで「じしん」が完全に要らない子になってしまっている……) はがね技も威力こそ控え目だが「メタルクロー」「アイアンヘッド」共に発生が大変早く、高速アタッカーとして有用。
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余談だが、自力で「」(攻撃と命中を同時にあげる)と「」を習得するので、『BW』シナリオ上では不利な相手に「」を積みまくるキラーとしても有用。 来季こそは ラティオスとレート2000を目指します。 このように天候を変えた場合ダイマックスドリュウズを突破しやすくなります。

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引き先としてだけでなく とんぼの気配を感じるパーティに 対しては先発で投げた。 水や、によく刺さる。
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これらを避けてで置き土産や甘えるをして繋ぐと良いです。 相手がダイマックスを使用した場合でも、 多くの場合ダイマックスターンを消費させる事が可能となり、その後こちらのダイマックスで切り返しがしやすくなります。

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この2体はバンギラス等の特殊受けに弱く最初は正直共存できないと考えていましたが、この2体を並べていると特殊受けが面白いように出てくるためそれを活かせるエースを探していました。 ただしダブルバトルで採用される場合は現在でも「」が主流。
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サンダー・ドリュウズとの相性も良く選出しても腐りづらいポケモンでした。

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前前シーズンまではひかえめで使っていましたが、DL対策でおっとりに変更しました。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。
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高いCとSから高火力な技を打てる点が強力で、今作ではダイマックスシステム、炎技・飛行技の習得により大幅強化をされました。

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多少落ち着いたとはいえ依然として高い採用率を誇り、採用せずとも対策を考えておかなければ全抜きの危険もある強豪ポケモン。 ダストシュートはエルフーンとオーロンゲピンポイント気味。
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最速ではないことで不利益を被ったことがあまりないのでBに振っているが、お祈り程度。

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そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 暴れることまちがいなし。
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ただし、タイプ一致技である「じめん」「はがね」技をばつぐんで受けるポケモンは避けたほうがいいでしょう。

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余り勝ち越してないのはマスターに行くまでに負け越しているのが原因です。
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まず相棒のラティオスの場合は弱点が多いため、どんな相手にも出すエースにはなれないと考えました。

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相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。