ビーズ ブレスレット 作り方。 理想のブレスレットをハンドメイドしよ♡基本の材料と作り方を伝授します!|mamagirl [ママガール]

ブレスレット 作り方 ビーズ

ビーズをテグスに通して結ぶだけなので、とっても 簡単に作ることができます。 この繰り返しで革紐4つ編みが出来上がります。 テクニック集 金具の使い方• テグスやワイヤーを使う場合は、両端に金具を取り付けてください。

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春夏は透明なガラスビーズや淡い色のビーズを中心に、秋冬はウッドビーズやマットカラーのビーズを中心に作るとフォッションにも合わせやすいですよ。
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レオパード デリカビーズ部分の模様が違います。

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上記赤枠の作業を1セットとし、6回繰り返たら最後はテグスを最初に通した丸小ビーズに両側から通し、結びます。
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ちなみに余談ですが、今、巷で人気の「ワイヤーアート」とは違います。 結び目がほどけないか心配な場合は、爪楊枝の先にボンドをくっつけて、結び目に付けて下さい。 是非「」とコーディネートしてください. 丸カンを繋いで1つのモチーフを作り上げて、モチーフごとを丸カンでさらに繋いでいきます。

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6.ひぱったまま、カシメ玉を平ペンチでつぶします。 淡いピンクがカワイイラップブレスです。
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手編みで作るので温かみがあり、ジーンズなどのカジュアルなファッションにも合わせやすいのが魅力です。 出来上がったブレスレットが自分の感覚や好みに最終的にフィットするように素材の選び方や使い方をマスターしましょう。

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100均で購入できる革紐はフェイクレザーですが、見た目や手触りは本格的なのでおすすめです。
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ここで結び目が緩むようでしたら、もう一度結び直してください。

針をスムーズに動かせるようになるまで、練習しつつ慣れていきましょう。
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端はワイヤーが出ていると危ないので、潰しカンでとじたり、ワイヤーが出ないように端のビーズの穴にボンドを入れて仕上げましょう。

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2.ゴムテグスにビーズを通します。
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全てのビーズを通せたら一度、手首周りに当ててサイズを確認します。

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ただし、作業中に尖っているワイヤーの先端に指を刺さないように見守りましょう。 素敵でしょ?」 と周りの人に見せびらかしてみて。
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メタリック・ラップブレスレット• 14.カシメ玉カバーと、ワイヤーを巻いたカシメを、さざれの横にピタッとつけます。

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・いろんな組み合わせが可能!ビーズのブレスレット 出典: さん 【材料】 ビーズ・テグス・カニカン・アジャスターチェーン・ボールチップ・つぶし玉など 【作り方】 1. ここは子どもの自主性に任せて、完成デザインを考えてもらいましょう! ポイント デザインができあがったら、写真を撮っておきましょう!そうすることで、このあとビーズがバラバラになっても大丈夫ですよ。 2018-04-06 DBM で作る 夏の風物詩チャームキット• このままではビーズを通しにくいのでワイヤーをつけます。
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革紐を4本用意し端を結びひとつにまとめます。 2018-10-05 ビーズ アートステッチ 通信講座<楽習フォーラム> こちらもおすすめ• ・ブレスレット作りであると便利なもの どの材料を使う場合もたいていあると便利なのが、平ヤットコと丸ヤットコです。 こちらのブレスレットの編み方には、テグスと革紐(ワックスコード)を使用しています。

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テグスと違って「結ぶ」ということが難しいため、金具との接続にはつぶし玉とつぶし玉カバーを使って端の処理をする必要があります。 【金具類】 パーツどうしをつなぐときに使う丸カンやCカン、チェーンの接続部分に使うカニカンや引き輪などは、よく使うパーツのひとつ。