エルフーン 夢 特性。 エルフーン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

夢 特性 エルフーン

もう1つの特性「」の「『リフレクター』や『ひかりのかべ』などの防御壁系の効果を無視して攻撃できる」という効果は攻撃力が並であるエルフーンにはやや使いにくいが、「エルフーン=いたずらごころ」という強い固定観念を逆手に取り、攻撃を前面に押し出した個体で挑むのも十分にアリであるため一考の価値はあるとも言える。

ポケモン図鑑 分類別• Cが特別高いわけではないものの、タイプ一致技のムーンフォース・エナジーボール・ギガドレイン等は威力も高め。 そのものな進化前から一転、胴体のある小柄で可愛らしいやのような姿となり、身体部分はとなっている。
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主な使用トレーナー• ……といった様に、とにかく変化技や補助技のレパ-トリーに事欠かないポケモンである為、特性の恩恵を最大限フル活用することが出来、あらゆる戦術を先手で決めてしまうことが可能。

一方、綿ゆえに水を苦手としており、かけられると体が重くなって観念する。 「ちょうはつ」を撃たれた際や、ドラゴンに最低限の打点を出せるようにムーンフォースを採用していますが、より定数ダメージを稼げて相手との読み合いを発生させられる「まもる」や、相手のちょうはつを先に止められる「ちょうはつ」も選択肢として有用です。
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ちょうはつ 相手の補助技を3ターンの間無効にする。 というかウザいですね。 とはいえ「いたずらごころ」自体はので油断禁物。

すばやさ以外のステータスは平均的ですが、いたずらごころで 素早さに努力値を振らなくても先制がとれることから耐久型も難なくこなせます。 ダイマックス型での採用がみられる。
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エルフーンの基本データ HP 60 タイプ くさ こうげき 67 フェアリー ぼうぎょ 85 特性 いたずらごころ とくこう 77 すりぬけ とくぼう 75 夢特性 ようりょくそ すばやさ 116 エルフーンの特徴 特性「いたずらごころ」でサポート 「いたずらごころ」は補助技を先制で打つことができる特性です。 ジュラルドン エルフーン+ジュラルドンがシーズン1終盤から流行っています。

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相手の『みがわり』状態を貫通する。
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第7世代では「いたずらごころ」へのマークが厳しくなったので素早さを上げる手段として少しずつだが候補になっているらしい。 いたずらごころを使わせない 悪タイプには相手に関与する補助技は不発 不発の補助技:宿木、置き土産等発動する 補助技:身代わり、追い風等 あくタイプはエルフーンのメインウエポンのムーンフォースが弱点なのが難点。 トレーナーバトル• 25 進化の流れ• 特性 「マジックミラー」を持っているポケモンは特攻が高い傾向があり、コットンガードによる防御上昇も関係なく戦うことが可能です。

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エルフという言葉は「森の妖精」や「悪戯っ子」という意味があり、図鑑説明やフェアリータイプが追加された事はそれを踏まえているのだろう。
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準伝説の育成論 育成論メニュー. 5倍にする。 各種解説 この項目ではエルフーンの基本的な情報を掲載しています。

5倍になり、『みず』タイプの技のダメージが半減する。
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目次 エルフーンとは タイプ 草・フェアリー 種族値 60-67-85-77-75-116(計480) 特性 いたずらごころ すりぬけ ようりょくそ(夢) 合計種族値は500未満で高いとはいえないものの、Sが116なので、現状の剣盾ではかなり速いポケモンに分類される。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。

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ダイマックスするジュラルドンをエルフーンがおいかぜやうそなきでサポートする組み合わせです。 ダブルに参入するなら間違いなく対策が必要になり、ときには自分の構築を支えるポケモンになります。
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しかし、「」など 自分を対象にする技はそれらで防ぐことができないので、こちらも「いたずらごころ」+「ちょうはつ」など別の方法で対処する必要があるのも強みに拍車をかけている。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 また、同タイプのを選択していた場合、役割がはっきりしているエルフーンorに乗り換えたトレーナーや、攻撃役のと役割分担で進めたトレーナーもいた事だろう。

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がむしゃら 自分の残りHPになるように相手を攻撃する。 ただし、必ず先制できる技には無効。
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使用したターンの間、味方の技の威力を1. 初手からダイマックスで圧力をかけるために、いのちのたまでの採用です。

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おきみやげの死に出しから後続のエースに繋いだり、対面のポケモンに対して後続で受けができるなら、とんぼがえりで繋げられる。 アニメでのエルフーン BW編から登場しているが、大抵はモブとしての扱いであり、残念ながらメインをはった話はない。